ホ別2にキス無しゴム有りという条件を出してきたOL、しかし何はともあれ寂しい気分を癒して欲しいと言ったタイプの女性なのだから、かなり楽しむことが出来るに違いないという気持ちは強く持っていたんです。
女性って寂しい気持ちがある時は、男の温もりを感じたいものに違いない、だからこそセフレ掲示板を使って大人の関係を求めているのだろうと信じていました。
年齢が近かったこともあったから、話だって確実に弾むことは間違いが無いし、草食系と言われるようなタイプの自分だって男として楽しい時間を過ごすことが出来るに違いないと思っていました。
生まれて初めてインターネットを利用してセフレ募集をしてみたけれど、すぐに会う約束をすることが出来た女性が現れたことから、気分は果てしなく盛り上がり続けていました。
ここのところ、女性の体を使った性処理を行っていなかったし、以前の彼女とやったよな激しくエロチックな気分を味わうことが出来るだろうという事で、ハイテンション状態だったのです。
彼女が指定したコンビニの駐車場まで移動していく間も、自然と破顔してしまうぐらいだったんです。
これからホテルの中で繰り広げられる展開、どうしても明るいものにしか思うことが出来ませんでした。
コンビニまで到着すると自分より先に相手のOLが待っていてくれたんです。
軽く挨拶して徒歩5分程度のラブホテルまで移動していきました。
見た目はいたって普通、マイナス要素はあまり見つけられませんでした。
どちらかといえばスリムな肉体、胸の膨らみはそこそこあるようだったんです。
ウエストもくびれていそうだったし、早く裸にしてみたいって気持ちばかり先行していました。
ただ彼女あまり表情を表に出さないのです。
緊張しているのかな?ぐらいにしか思っていませんでした。
ホテルに入ってシャワーを浴びて、ベッドに入ってすぐに彼女フェラチオ始めてくれたんです。
いきなりだったからちょっと驚いちゃったんだけど、自分も彼女の身体触ったり、楽しんで行きました。

これから、たくさん気持ちよくエッチな気分になるに違いないと思っていた矢先、「早く挿れて」と言い出すのです。

 

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